第1期国際公式・無双位戦第9節成績

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5月31日に行われた第9節では、

優勝矢崎敦朗
準優勝赤塚修
3位釘宮公人
4位藤岡昌子
であった。

これを反映させたトータルの累計成績は表の通りである。
ここにベスト10位までを記してみると次の通りである。
1位柴崎健司
2位吉沢洋志
3位窪田秀章
4位土浦佳子
5位矢崎敦朗
6位土屋政士
7位鈴木美喜子
8位田中洋
9位国原徹
10位釘宮公人

以上の順位はトータル順位点で決まるが、それでは柴崎選手は断トツの121ポイントである。このトップは不動である。
2位以下4位までが70ポイント台だからその差は大きい。5位以下は60ポイント台で、あと一戦でその差を逆転させることはほとんど不可能である。
ただし、決勝戦に進出できる上位⒋選手までに入れば優勝への夢を抱ける。
これが現在のテーマである。
最後の一戦を頑張ってほしい。
(事務局長・西野孝夫)

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