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10月26日、第1期国際公式・無双位戦の第2節が新宿支部・ガラパゴス高田馬場で行われた。

またもや柴崎健司選手(ガラパゴス)が、4回戦連続の400ポイント台をキープして堂々の優勝!
2位に東京都麻雀段位審査会の清藤健郎選手がつけた。3位は、日本麻将体育協会の有田健治選手。4位は、龍ヶ崎市の細野文俊・協会理事。協会の茨城県南支部長でもある。
5位、6位に実力組の手塚ゆり選手、国原徹選手が追い上げてきた。
今節はこのような展開であるが、毎回入れかわってくるだろう。

それがリーグ戦の面白味といえよう。
だが、連覇の柴崎選手の累計トップは揺るぎないだろう。
協会では、本格的なタイトル戦を志向しており、こうした試みが国際公式戦ルールの普及につながればと考えている。
そのような観点から、途中出場も認めている。
第3節は11月30日、第4節は12月28日である。協会事務局(03-3294-4771)まで申し込んでください。
(協会事務局)

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