麻雀店は何をしていくべきか?

お店は何をしていくべきか?
「マージャン自体の将来は実に明るい」

・1店舗単位で企画に参画できる形がいい

「若いフリー店の代表が力を出し合って協力してっていう動きは実際にあります」

・ブームを作ってファン層の堀り起こしを

「昔、アメリカで作られたビリヤードの映画が日本でも大ヒットして、ビリヤードの大ブームが起きました」

・マージャン卓もとっかかりになり得る!

「痛車(イタシャ)をマージャン卓に応用して、今痛卓(イタタク)というのを作っています」

【参加メンバー】

A:教室も開催するベテランセット店オーナー。60代。
B:情熱溢れるセット店オーナー。昼間は教室も。40代。
C:大手チェーンのフランチャイズ店オーナー。30代。
D:新形態のフリー店が成功した若手オーナー。30代。
E:オブザーバーとして参加した異業種経営者。50代。

※詳しくは「麻雀新聞」2011年5月号をご覧ください。

関連記事

おすすめ記事

  1. 2021年(令和3年)8月29日(日)、宮崎県宮崎市『シーガイアコンベンションセンター』にて第35回…
  2. 第35回国民文化祭・みやざき2020 第20回全国障害者芸術・文化祭みやざき大会「全日本健康マージャ…
  3. 2021年(令和3年)8月1日(日)麻雀の日(パイの日)に、愛媛県松山市『KIT JAO』にて、四国…
  4. 東京No.1雀士を決める大会「第64回オール★東京麻雀競技大会」が2021年(令和3年)8月1日麻雀…
ページ上部へ戻る