健康麻将開催会場で白石温麺(しろいしうーめん)の試食イベントを開催

日本健康麻将協会の活動に賛同し、協会のイベントや催しに商品提供などの協賛を行っている、白石温麺(しろいしうーめん)の製造元「株式会社きちみ製麺」が3月8日、健康麻将の神奈川開催会場、横浜市の麻雀サロン「シルバー」において試食イベントを開催した。

当日の健康麻将、麻将教室のお昼休みの時間を利用し、大勢の参加者さまに白石温麺が振る舞われた。

そもそも「きちみ製麺」が日本健康麻将協会への協賛を行うようになった経緯を代表取締役社長・吉見光宣氏に伺うと、まず第一に協会の憲章にある「健康の維持」「生きる喜び」「ふれあいの輪拡大」という考えに賛同したということ。そして、普段から健康への関心の高い健康マージャン愛好者であるご年配の方々に、「白石温麺」のことを知っていただきたいと考えたからだそうだ。

というのも、白石温麺は約400年の伝統を受け継ぐ白石の特産品で「食用油を使用していないので胃にやさしい健康的な郷土料理素材」。他にも、小さな鍋でも茹でられる料理しやすさ、麺が短いのでつゆハネが少ない食べやすさ、温かくしても冷たくしても食べられるので、1年中食べることのできる便利さ、乾麺なので保存料や添加物を必要としないなど、高齢者の方々に安全に簡単に美味しく召し上がっていただける商品なのだ。
この「白石温麺」を提供することを通じて、日本健康麻将協会の活動をお手伝いし、参加者のみなさまに少しでも喜んでいただければ幸いですと吉見社長は語る。

この試食イベントも参加者さまには大好評。なかには2回、3回とおかわりされる方もたくさんいて、用意する吉見社長以下スタッフもてんてこ舞いで嬉しい悲鳴となった。
手間いらずで食べやすく、一年中美味しくいただける「白石温麺」を、ぜひ、お家の食卓や、健康マージャン会場のフードメニューに、加えてみてはいかがだろうか。

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