【大和証券Mリーグ2018】初戦ついに開幕!【ドリブンズ,Pirates,フェニックス,雷電】

※© M.LEAGUE

大和証券Mリーグ2018 初戦ついに開幕!

第一回戦は「赤坂ドリブンズ、セガサミーフェニックス、TEAM RAIDEN、U-NEXT Pirates」が激突!

巷を騒がせ続けていたMリーグが、10月1日(月)19時、ついに開始した。
初戦の組み合わせは以下の通り。
※()内は出場選手

  • 赤坂ドリブンズ(園田 賢)

  • セガサミーフェニックス(魚谷 侑未)

  • TEAM RAIDEN(萩原 聖人)

  • U-NEXT Pirates(小林 剛)

また、実況には日本プロ麻雀協会の松嶋桃、解説には渋谷 ABEMASの選手でもあり、RMU代表の多井隆晴が臨む。

パブリックビューイングの観客席は大勢の麻雀愛好家たちで埋まり、中にはチームのうちわを振りながら応援している者もおり、大いににぎわっていた。
実際に対局が始ると、対局室の重々しい緊張感に満ちた空気感に包まれた。一方で、観客席は対局者たちの一打一打に目を奪われながらも、まるで野球観戦をしているような盛り上がりでもあり、ひいきの選手が和了ると、歓声が上がることもあった。

赤ドラ入りの対局ということもあって、高打点の行き交う様もまた観客を大いに沸かた。
開幕戦にして、萩原聖人の3000-6000のツモ和了や小林剛の6000オールなど、火花散る展開は、まさに視聴者を魅了する対局であった。

一回戦の結果は、親番にて点棒を稼いだU-NEXT Pirates小林剛を、赤坂ドリブンズ園田が一発逆転の18000直撃でまくり、そのまま逃げ切る展開で勝利を収め、各チームの結果は、
1位:赤坂ドリブンズ(+62.9)
2位:U-NEXT Pirates(+18.4)
3位:TEAM RAIDEN(-23.3)
4位:セガサミーフェニックス(-58.0)
※()内はポイント。

となった。

続く第二回戦は、U-NEXT Pirates石橋がトップを接戦を制し、
1位:U-NEXT Pirates(+63.5)
2位:赤坂ドリブンズ(+6.3)
3位:セガサミーフェニックス(-21.5)
4位:TEAM RAIDEN(-48.3)

となった。

本日の大戦結果は、
1位:U-NEXT Pirates(+81.9)
2位:赤坂ドリブンズ(+69.2)
3位:TEAM RAIDEN(-71.6)
4位:セガサミーフェニックス(-79.5)

となった。

第三回戦、第四回戦は10月2日(火)19時~で予定されている。対戦カードは、ドリブンズ、コナミ、アベマ、風林火山の4チーム。

AbemaTV公式サイト

M.League公式サイト

関連記事

おすすめ記事

  1. 登録されている記事はございません。
株式会社ささき

株式会社ささき

オンライン麻雀 Maru-Jan

オンライン麻雀 Maru-Jan

株式会社きちみ製麺

株式会社きちみ製麺

友だち追加 
ページ上部へ戻る